視聴完了度の高い(確度の高い)お客様への効率的なアプローチ

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動画視聴あり、アンケート回答あり等「ホットなリード」を営業部門へ引継、有効商談創出率を向上

ウェビナー視聴時のアクションは、リードの確度を測る指標となります。

  • 動画を最後まで視聴した

  • 動画内のアンケートに回答した

視聴データを元に、製品やサービスへの関心度が極めて高い「ホットなリード」を判断します。

このホットなリードを迅速かつ正確に営業部門へ引き継ぐことで、アプローチの精度が上がり、無駄な架電や訪問を減らし、有効な商談創出率を大幅に向上させることができます。

集客〜お申込後のURL送付〜配信〜フォローリストの作成・引継までを自動化し業務負担削減

効率的なアプローチを実現するためには、手作業による業務を極力減らすことが不可欠です。

図のプロセス(①リストメール/LPでの案内〜⑤お客様フォロー)において、下記の作業をシステム連携により自動化します。

  • フォーム通過後のユーザーに、動画視聴URLを自動配信

  • 視聴履歴やアンケート回答に基づいたフォローリストの自動連携

これにより、インサイドセールスやマーケティング担当者の業務負担が大幅に削減され、本来注力すべきホットリードへのアプローチやコンテンツ改善に時間を割けるようになります。

収録型ライブ配信で当日スタンバイ不要。未視聴リードにはアーカイブ配信で機会損失をゼロに

ウェビナーを「ライブ形式」ではなく、「収録した動画のライブ配信形式」で実施することで、運用面での大きなメリットが生まれます。

  • 当日スタンバイや機材トラブルの心配が不要:講師のスケジュール調整が不要かつ、当日の急なトラブルリスクも回避できます。

これにより、ウェビナー実施のハードルが下がり、より頻繁にコンテンツを配信できるようになります。

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