対象プラン
| Starter | Standard | Enterprise | Option |
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スタータープランは、少人数で運用可能な必要十分なプランです。今すぐ工数削減効果が見込め、ホットな商談が期待できます。
STEP 1:社内に散らばっている動画をまとめる
これは、動画を資産として一元管理するための最初のステップです。
動画アップロード
既存の動画(Webサイト、YouTube、ローカルPCなど)を1ROLLに集約・一元化します。
動画をフォルダ分け
目的別(メルマガ用、見込み顧客用、代理店用動画など)にフォルダ分けして整理します。
営業やマーケティングで活用
メールに動画を添付して送る、商談中に見せるなど、様々なシーンで動画を活用します。不得意な商品や知らない事例でも、動画が説明をサポートします。
STEP2:動画メールの活用とMAツール連携
動画を営業活動に組み込み、ホットな見込み顧客リストを作成することで、ムダな営業活動を削減します。
動画メール
いつものメルマガに動画を付けることで、読者の興味を引きつけます。(新機能紹介 / 事例紹介動画 / デモ動画)
ホットな見込み顧客リスト
MAツールと連携し、視聴行動を基に見込み顧客をリスト化します。動画視聴者リストで、ムダな活動が80%以上削減(※1)することが期待できます。
営業活動
インサイドセールスや営業担当者は、ホットな顧客に集中して活動します。1コンテンツあたり 85時間の営業工数削減(※2)、金額換算で 22.9万円のコスト削減効果(※3)が期待できます。
(※1)メルマガからのリンククリックリストが100名、リンククリック後の動画視聴者が20%の20名だった場合
(※2)1コンテンツあたり100名のリンククリックや資料請求等が発生した場合のフォロー時間(1リードあたりのコール回数4回、コール時間15分の場合、合計100時間)に対し、動画視聴を含むホットリストフォローにした場合のフォロー時間(動画視聴による有効リード数20件、1リードあたりのコール回数3回、コール時間15分、合計15時間)に削減
(※3)時給2700円の計算
STEP 3:動画LPでナーチャリングを強化
工数削減で生まれたリソースを使い、動画LP(ランディングページ)を活用したフォローアップで商談を強化します。
動画LP
見込み顧客のメールアドレスで動画LPをご案内し、伝えるのが難しいイメージや事例を動画で紹介(サービス紹介動画 / お役立ち資料 / 提案動画)
視聴状況を元にフォロー
誰が、いつ、何を、どれくらい見たかという視聴状況を元に、動画視聴後やLPから、オンライン相談予約(※1)の案内を行うといった具体的なフォローを行います。動画で興味が上がり、商談アポ獲得まで期待できます。
商談
質の高いインサイドセールスで商談を進めます。インサイドセールス1名あたり月20時間の営業工数削減(※2)、有効会話数が120%以上増加(※3)することが期待できます。
(※1)動画視聴後またはLPから日程調整ツールに誘導 例)TimeRex、Youcanbookme等
(※2)お電話後の資料送付で不通になったリードフォロー。その後のメール、お電話でのリマインドにインサイドセールス1名あたり1日1時間かけていた場合、営業日20日で月20時間。
(※3)メールに動画LPを入れることで、お客様自身で資料や動画を閲覧。インサイドセールス担当者が資料閲覧、動画視聴動向を元にフォロー活動を実施することで有効会話数が120%に増加。